2011年9月16日 お役立ち情報デュアルホワイトニング,ホワイトニング 2011年9月16日 Dr .Iritani‘s Dental Office 自宅でできるホームホワイトニング ホワイトニングには、歯科医院に行って行う「オフィスホワイトニング」、自分自身の家でできる「ホームホワイトニング」の2種類があります。ホワイトニングの使用方法や、注意点、この両方を併用して行うデュアルホワイトニングについても説明しています。
2011年9月16日 お役立ち情報ブラッシング,歯磨き粉 2011年9月16日 Dr .Iritani‘s Dental Office 歯磨剤の効果! 歯磨き粉には、虫歯や口臭、歯石がつくのを防いだり、歯を白くする効果があります。また、歯肉炎・歯周病も歯磨剤を使いブラッシングすることで、歯周病菌の増殖を抑制したり、炎症を抑制したり様々な薬効成分が含まれているので歯周病などを防ぐ効果があります。
2011年8月19日 インプラント編,お役立ち情報インプラントは,歯根 2024年5月27日 Dr .Iritani‘s Dental Office 【インプラント】〜治療からお手入れまで〜 インプラントは、歯が無くなってしまった所に人工的な歯根を骨の内部に埋め込み、その後人工の歯を装着させる治療法です。ここ20年程で急激にインプラント治療をする人が増えてきています。インプラントのお手入れは、インプラント部分もご自身の歯を磨くようにブラッシングをする事が一番に大切になります。
2011年8月19日 お役立ち情報ホワイトニング,ラミネートベニア 2011年8月19日 Dr .Iritani‘s Dental Office 知ってる?ラミネートベニア!! ラミネートベニアはホワイトニングのように薬を使って歯を白くするのではなく、自分の歯の表面を薄く削り取り、その削った部分に歯の色をしたネイルチップのようなものを貼り付けます。ラミネートべニアのメリット・デメリット・費用などを細かく説明していきます。
2011年7月21日 お役立ち情報口臭,舌,舌磨き 2011年7月21日 Dr .Iritani‘s Dental Office 舌も磨く習慣をつけましょう。 舌の表面に白い汚れのようなものがついていたり黄色っぽく汚れは舌苔という舌についた汚れです。舌の汚れを落とすためにも、歯磨きの時に舌磨きも行うようにしましょう。いずれにしても、舌の状態を確認する事で健康のバロメーターになります。
2011年7月21日 お役立ち情報口呼吸,歯並び,癖,虫歯 2011年7月21日 Dr .Iritani‘s Dental Office 歯並びが悪い原因は? 歯並びが良くないと見た目が気になります。その他にも、歯ブラシがうまくできなかったり、発音が悪くなることもあります。歯並びが悪くなる原因としては、遺伝的なもの、癖、口呼吸、虫歯などの原因があります。
2011年6月22日 お役立ち情報フッ素,酸蝕歯 2011年6月22日 Dr .Iritani‘s Dental Office 歯が溶けるとは? 歯が解ける原因として虫歯以外に「酸蝕歯」というものがあります。酸性の食べ物や飲み物を摂取する事で歯が溶けてしまう事を言います。予防法としては、酸が含まれているものを食べた後は口をゆすいだり、毎日のブラッシング時に使う歯磨き剤をフッ素が入っているものを使用すると、歯の質を強化することができます。
2011年6月22日 お役立ち情報歯周ポケット,歯石 2011年6月22日 Dr .Iritani‘s Dental Office 歯石ってなんでできるの? 歯石は自分では除去することはできません。歯石はお口の中に残った食べ物のかすや細菌の死骸と唾液などの中のカルシウムの塊がこびりついたものです。歯科医院に行って機械的に除去してもらいましょう。また、歯石がつかないように補助用具も併用して歯磨きするようにしましょう。
2011年5月17日 お役立ち情報食育,高齢者 2011年5月17日 Dr .Iritani‘s Dental Office 高齢者に対する食育 ただ単に栄養を取れば良いという分けではありません。口からしっかり食べる事で、唾液も出て口の中もきれいになります。そうする事でいっそう食べ物の味を楽しむ事ができます。高齢者の方がどんな物を食べれるか、口腔内状態がどのような状態なのか身近な人が確認して把握することが大切です。どのくらいの硬さのものなら食べられるのか知ることも重要になってきます。
2011年5月17日 お役立ち情報,小児歯科編フッ素,再石灰化,虫歯菌 2023年2月22日 Dr .Iritani‘s Dental Office フッ素の重要性 フッ素の効果には、再石灰化の促進効果や、虫歯菌から歯を守る効果があります。また、フッ素にも種類があり、フッ素塗布や、フッ素洗口、フッ素ジェルなどがあります。それぞれ用途によって使い分けるようにしましょう。