2008年3月10日 お役立ち情報歯槽膿漏 2026年2月9日 Dr .Iritani‘s Dental Office 2008年の記事から18年ー歯髄幹細胞研究は今どうなった? 子犬の乳歯からとった「歯髄幹細胞」を使って親犬の歯を支える骨を新たに形成することに、名古屋大の上田実教授(口腔(こうくう)外科学)らのチームが成功した。歯槽膿漏などのさまざまな治療に応用できると期待されている。