東京にて世界最高峰の超高画質マイクロCBCTを完備したマイクロスコープ顕微鏡歯科治療とラバーダム防湿を行う歯医者です
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我々が出来ること

コンセプト

【オフィスで出来る診療】歯を長く健康に保つこと

※歯は極力削らない・抜かないように治療する

やむを得ず

※神経を極力抜かない
※歯を抜かない
患者の半数以上は他院で抜歯という診断を受けた歯の治療を希望されての来院です。
大まかに8割は問題なく治療可能、1割は難症例で保存、残り数%が厳しケースです。
ほとんどのポストコア(土台、心棒)は30分程度で除去、破折はありません。
開業医レベルにはない大学病院レベルの超高画質マイクロCT(CBCT)完備でより高度な治療が可能です。
※咬合(かみ合わせ)
全ての患者に半調節咬合器(Kavo evo7)を使用ケースによりアルクスディグマ2(超音波測定によるデジタル式顎運動計測装置)による治療

※審美学的治療
歯科治療の基本は見た目を生まれたままの状態、キレイな状態に仕上げることにある。
※歯科材料、歯科機器、素材や材質は全て最高のものを可能な限り数多く揃えている

※義歯(入れ歯、補綴治療)
症例によりあらゆる義歯(コーヌスクローネ、レジリエンツテレスコープ、装置が見えない義歯、弾性義歯など)あらゆる義歯を作製可能

※インプラント治療
国際デンタルアカデミー(主に補綴・歯周治療など基礎的な歯科治療)、最高学府附属病院(東京医科歯科大学)での口腔外科・歯科麻酔科研修、そしてインプラント治療部で学んだ経験からより高度なインプラント治療が可能です。

大学病院の経験から出来るだけインプラント治療は避けられるように歯を大切にすることをお勧めします。

※歯科矯正治療

矯正だけの専門歯科医院ではありませんので、あらゆる治療を併用し審美的機能的トータル的な矯正治療が可能です。
表側の矯正装置、舌側矯正まで幅広く対応可能です。

※歯周治療

※ご紹介について

私が学んでいた最先端の施設や最高学府付属病院時代に出会った歯科医師達には今では一線級で活躍している人も数多くいらっしゃいます。また年に20回以上先進的な歯科医学を学ぶことを課しています。その時にも研ぎ澄まされた感覚を持つ一流と言われる歯科医師も沢山コンタクトがあります。

私に出来ない事があれば日本で指折りの各科の専門医、教授、助教授クラスにダイレクトに紹介します。それは日本における最後の砦と思っていただいて結構です。

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