清潔さは医療の質に比例する。日本の歯科医療ではほとんど行われていない世界標準の、標準感染予防策を遵守します目指します。

この感染予防策のレベルは当オフィスの医院力と質の証明である。

医療の中で歯科治療ほど感染リスクの高い環境は無いと言われています。歯科治療の最大の特徴は感染しやすい環境にあるということです。感染予防対策には最大限の努力を注ぎ込まなければなならないと考えます。

標準感染予防策

当オフィスでは世界で最も厳しいアメリカ疾病管理予防センター(Centers for Disease Control and Prevention,CDC)のガイドラインの考えである標準的感染予防策を実践しています。

このCDCから出された最新のレポート『歯科医療における感染管理のためのガイドライン』は2003年12月19日発行のアメリカ公衆衛生週報(MMWR)に公表されています。日本には無い世界標準感染予防策を当オフィスは提供します。