オフィスの特化した特徴は検査にあります

最初の完全なる検査はその時だけでなく後々の診療にも大変参考になるのです。この機会を逃せば後々取り返しのつかないことも起きるかもしれません。最初が肝心でしょう。

初診時検査の後はその資料を元に全ての状態と歯を一本一本どのような状態なのか説明します。

説明資料

上画像は全ての患者さんに行なうミーティングルームでの説明資料と風景です。このほかにコンピュータモニターによる各種検査や初診時口腔内全体顕微鏡検査画像での説明もあります。

歯の病気を防ぐのは、先進の治療を受ければいいということではありません。
病気を知ることが健康へと導き、予防・健康増進が成り立つと思うのです。

貴方の病気を理解するには精密な検査を行なうことが必要です。そして万が一問題があればそれを改善し病的な所見を得られない状態を確認し得られるもと考えます。

精度の甘い簡易的な検査方法では病気は見逃し、結果として後になり浸襲の高い処置内容となってしまうからです。 精度の高い検査を行なうことで、病気があれば早期の浸襲の低い処置が可能となる。病気が無ければそれはそれで安心であり予防・健康増進のためのアプローチが可能となる。

当オフィスは世界標準の精度の高い検査を行います。ケースにより超高画質マイクロCTスキャンCBCT検査など世界最先端、超精密な検査も場合により行ないます。

精密検査の結果を理解することにより体の状態を把握する事ができ病気を理解することができるのです。病気を理解すれば何をすべきか自ずと答えが出るでしょう。

近年では精密な検査機器が先行し、その精度に対し治療が精密に行えない状況にあります。
当オフィスでは先進の精密検査に対応するため、最高機種顕微鏡・マイクロスコープですべての治療を行なう必要があるのです。

東京マイクロスコープ顕微鏡歯科治療